パリの高級厨房。「木くずでスープ?」と笑われた鰹節が、数分で“澄んだ一杯”に変わる。濃さではなく、余韻で満ちていく――日本の出汁の凄さを描きます。音声:VOICEVOX:青山龍星/VOICEVOX Nemo(男声3)#日本称賛 #海外の反応 #日本食 #出汁 #鰹節 CuisineDiningFranceFrenchfrench cuisineFrench diningVideoVlogYouTubeソースの国で出汁笑うわパリの厨房が静まり返った瞬間出汁日本称賛日本食海外の反応鰹節 33 Comments @TK-tn1gq 1 week ago 流石に、最近の美食家で「旨味」知らん人はいないだろうけど、国際的には、第五の味として認められたのは1985年で、旨味専用の受容体が発見されたのはつい25年前だからなあ。 @てぃな-r5h 1 week ago つみれのユズも、な @nonamexxnewplay 1 week ago それよりヨーロッパは硬水だろ?軟水化装置でも導入しないとパリで良い出汁が引けるとは思えないんだが? @タカエツ-h6t 1 week ago 硬水でカツオ節って、どう変わるんだろう… @tsubakishinichi7927 1 week ago 辛口美食家ってハバネロとか食べる人? @誘導太郎 1 week ago それぞれの国の文化の違いだな。 @豊久晴 1 week ago 外人には旨味を感じる舌はないで~(笑) @MMT-1s1 1 week ago でも、鰹節を最初に作った人天才👍🏼恐れ入りました🙇♀️🙇♀️🙇♀️ @HERO-iw3yt 1 week ago 昔はどこの家にも鰹節削りと鰹節がありましたよね。 @takeshiamaike5548 1 week ago 動物性なのに油脂をほぼ含まない奇跡のスープ @ニャイアントロボ 1 week ago 料理人だったらもっと他の料理を勉強しろ @簾内誠 1 week ago (この逸話が本当として)木くずで・・・なんて言ってる美食家なんて、まがいものだ。日本食の真髄に造詣が深い欧州人はそれなりにいるし、単純で深いスタイルは、80年代以降に欧州でも確立している。 @tomoku0 1 week ago 黄金の国 ジパング @にかちん-s4o 1 week ago フランスにはスープを表す言葉がふたつあります。濁ったスープと澄んでるスープ。澄んでるスープの最高峰を日本の料理人が削りたてのカツオ節でやってみた、、、これ村上さんの話でしたっけ?歳を取ると記憶が(笑) @kmk1196 1 week ago 鰹節は海外じゃ食品安全基準を満たしてないらしいから販売出来ないらしい @ペニシリン-h6f 1 week ago まずパリとかの硬水地域で鰹節で出汁を引くというトンチンカンなこの動画に真面目にコメントしてる人達に非常に残念な気持ちを抱いた @小林幸一-t4l 1 week ago 出汁を取るのは一瞬だけど、その鰹節を作るには途方もない手間と時間が係る @黒田大全 1 week ago この本枯れ節を作るのに何年もかかるんだよ。 @cogito5576 1 week ago イタリア語でカッツォは男根を意味するらしく、留学生か日本からカツオ節を持ち込んでホストファミリーのママさんがこれは何?って聞いたらカツオですって答えてママ硬くて黒光りするカツオ節にウットリしたらしい @桑原明-l3y 1 week ago 外人は味覚違うからね。日本の旨味何それ?って言う人ばかり経験ない味わった事無い人達だよ。優しく教えてやって下さい。感動ですよ〰。 @加藤千明-y2d 1 week ago 鰹節硬水で使うのって難しいんだよねぇ。 @hirosiro9925 1 week ago 出汁を取るのは直ぐだけど、生魚を木片に観える様に加工するには気の遠くなる様な作業工程と時間が掛かる技術の結晶だよ @トラッド11 1 week ago その昔、さんざん言われたんだぜ、生で魚を食べるなんて野蛮だ、出汁なんて気のせいだ、まず食ってから言ってくれ @藤田政治-r7p 7 days ago まあうま味は日本発祥だから外人にはわからんよ。 @chikara-b5c 7 days ago 確かに前知識無いなら、ただの木片だよなぁ。めっちゃ硬いし。それには、なんも言い返せない😅。 @伊藤孝-n1h 7 days ago 削りたての鰹節ほど香りも最高味も最高だもんな日本人に生まれて良かった @タガワキミヒロ 7 days ago 田舎のバァちゃんに削ってあげるのが日課だったなぁ〜半世紀チョイ前やなぁ。削ってる時少し摘んで食べるんやけど、懐かしい。今は袋入に顆粒タイプと今の子供には確かに木片に見えるやろね。後で気がついたけど箱の刃の付いてる形状が違う。使う時蓋を裏返してカンナの様に使ってた。 @天衣無縫-u5w 7 days ago 日本を見下す味覚音痴の外国人 @中村久-b5e 7 days ago わかったかな! @CHAOS-qs5py 7 days ago フレンチにも鰹節に似た素材があるはずだが。それにまともな料理人ならば日本の鰹節の存在を知らぬはずがない。 @なはかさ-i3i 7 days ago 『誰だーこの出汁をとったやつはー』 @くりまろん-j8b 6 days ago 木屑でスープと言うけど、ウイスキーやブランデーやワインなんかは、その木の樽で熟成させてるじゃん。 @咲桜-d7u 6 days ago 日本人の繊細さを感じて頂けましたか?Write A CommentYou must be logged in to post a comment.
@TK-tn1gq 1 week ago 流石に、最近の美食家で「旨味」知らん人はいないだろうけど、国際的には、第五の味として認められたのは1985年で、旨味専用の受容体が発見されたのはつい25年前だからなあ。
@簾内誠 1 week ago (この逸話が本当として)木くずで・・・なんて言ってる美食家なんて、まがいものだ。日本食の真髄に造詣が深い欧州人はそれなりにいるし、単純で深いスタイルは、80年代以降に欧州でも確立している。
@にかちん-s4o 1 week ago フランスにはスープを表す言葉がふたつあります。濁ったスープと澄んでるスープ。澄んでるスープの最高峰を日本の料理人が削りたてのカツオ節でやってみた、、、これ村上さんの話でしたっけ?歳を取ると記憶が(笑)
@cogito5576 1 week ago イタリア語でカッツォは男根を意味するらしく、留学生か日本からカツオ節を持ち込んでホストファミリーのママさんがこれは何?って聞いたらカツオですって答えてママ硬くて黒光りするカツオ節にウットリしたらしい
@タガワキミヒロ 7 days ago 田舎のバァちゃんに削ってあげるのが日課だったなぁ〜半世紀チョイ前やなぁ。削ってる時少し摘んで食べるんやけど、懐かしい。今は袋入に顆粒タイプと今の子供には確かに木片に見えるやろね。後で気がついたけど箱の刃の付いてる形状が違う。使う時蓋を裏返してカンナの様に使ってた。
33 Comments
流石に、最近の美食家で「旨味」知らん人はいないだろうけど、国際的には、第五の味として認められたのは1985年で、旨味専用の受容体が発見されたのはつい25年前だからなあ。
つみれのユズも、な
それよりヨーロッパは硬水だろ?軟水化装置でも導入しないとパリで良い出汁が引けるとは思えないんだが?
硬水でカツオ節って、どう変わるんだろう…
辛口美食家ってハバネロとか食べる人?
それぞれの国の文化の違いだな。
外人には旨味を感じる舌はないで~(笑)
でも、鰹節を最初に作った人天才👍🏼
恐れ入りました🙇♀️🙇♀️🙇♀️
昔はどこの家にも鰹節削りと鰹節がありましたよね。
動物性なのに油脂をほぼ含まない奇跡のスープ
料理人だったらもっと他の料理を勉強しろ
(この逸話が本当として)木くずで・・・なんて言ってる美食家なんて、まがいものだ。日本食の真髄に造詣が深い欧州人はそれなりにいるし、単純で深いスタイルは、80年代以降に欧州でも確立している。
黄金の国 ジパング
フランスにはスープを表す言葉がふたつあります。濁ったスープと澄んでるスープ。澄んでるスープの最高峰を日本の料理人が削りたてのカツオ節でやってみた、、、これ村上さんの話でしたっけ?歳を取ると記憶が(笑)
鰹節は海外じゃ食品安全基準を満たしてないらしいから販売出来ないらしい
まずパリとかの硬水地域で鰹節で出汁を引くという
トンチンカンなこの動画に真面目にコメントしてる人達に
非常に残念な気持ちを抱いた
出汁を取るのは一瞬だけど、その鰹節を作るには途方もない手間と時間が係る
この本枯れ節を作るのに何年もかかるんだよ。
イタリア語でカッツォは男根を意味するらしく、留学生か日本からカツオ節を持ち込んでホストファミリーのママさんがこれは何?って聞いたらカツオですって答えてママ硬くて黒光りするカツオ節にウットリしたらしい
外人は味覚違うからね。日本の旨味何それ?って言う人ばかり経験ない味わった事無い人達だよ。優しく教えてやって下さい。感動ですよ〰。
鰹節硬水で使うのって難しいんだよねぇ。
出汁を取るのは直ぐだけど、生魚を木片に観える様に加工するには気の遠くなる様な作業工程と時間が掛かる技術の結晶だよ
その昔、さんざん言われたんだぜ、生で魚を食べるなんて
野蛮だ、出汁なんて気のせいだ、まず食ってから言ってくれ
まあうま味は日本発祥だから外人にはわからんよ。
確かに前知識無いなら、ただの木片だよなぁ。めっちゃ硬いし。それには、なんも言い返せない😅。
削りたての鰹節ほど香りも最高味も最高だもんな日本人に生まれて良かった
田舎のバァちゃんに削ってあげるのが日課だったなぁ〜半世紀チョイ前やなぁ。削ってる時少し摘んで食べるんやけど、懐かしい。
今は袋入に顆粒タイプと今の子供には確かに木片に見えるやろね。後で気がついたけど箱の刃の付いてる形状が違う。使う時蓋を裏返してカンナの様に使ってた。
日本を見下す味覚音痴の外国人
わかったかな!
フレンチにも鰹節に似た素材があるはずだが。それにまともな料理人ならば日本の鰹節の存在を知らぬはずがない。
『誰だーこの出汁をとったやつはー』
木屑でスープと言うけど、ウイスキーやブランデーやワインなんかは、その木の樽で熟成させてるじゃん。
日本人の繊細さを感じて頂けましたか?